商品詳細 のんではいけない薬 楽天ブックス
必要な薬と不要な薬 著者:浜六郎出版社:金曜日サイズ:単行本ページ数:243p発行年月:2006年05月この著者の新着メールを登録する「週刊金曜日」で反響を呼んだ連載が、最新情報による全面改訂版で待望の単行本化。「薬のチェックは命のチェック」の立場から、大切な医薬品情報を「一般名」と「商品名」をあげて紹介する。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 必要な薬と不要な薬(「たかが…」とあなどるなかれ/薬で“病気”にさせられる/安易な使用は逆効果 ほか)/第2章 薬局・コンビニの薬(リアップで死亡、かぜ薬で間質性肺炎/コンビニで買える医薬部外品、ここが危ない!/すべてのがんを増やすフッ素は有害無用)/第3章 薬の未来を考える(抗がん剤とうまくつきあうにはどうすればいいか/副作用の初期症状を見逃さない/良い薬は生まれる?薬の暴走は止められる?)【著者情報】(「BOOK」データベースより)浜六郎(ハマロクロウ)医師(内科・疫学)。1945年徳島県生まれ。1969年に大阪大学医学部を卒業後、大阪府衛生部を経て、1997年まで阪南中央病院に勤務。1986年に製薬企業から独立した医薬品情報誌『TIP(正しい治療と薬の情報)』を別府宏圀氏とともに創刊(副編集長)、著書『薬害はなぜなくならないか』(日本評論社)の刊行を機に、1997年に病院を退職して医薬ビジランスセンターを設立。2000年4月にNPO(特定非営利活動)法人医薬ビジランスセンター(NPOJIP/通称=薬のチェック)としてスタートし、2001年から季刊誌『薬のチェックは命のチェック』を編集・発行。医薬品の安全で適正な使用のための研究と情報活動に取り組む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 健康> 家庭の医学

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